| 所属专辑: | 青春歌年鑑 70年代総集編 |
| 演唱者: | かぐや姫 |
| 作词: | 喜多条忠 |
| 作曲: | 南こうせつ |
| 编曲: | 木田高介 |
歌词:
貴方は もう忘れたかしら
赤いてぬぐい マフラーにして
二人で行った 横丁の風呂屋
一緒に出ようねって 言ったのに
いつも私が待たされた
洗い髪が芯まで冷えて
小さな石鹸 カタカタ鳴った
貴方は私の からだを抱いて
冷たいねって 言ったのよ
若かったあの頃 何も恐くなかった
ただ貴方のやさしさが 恐かった
貴方はもう捨てたのかしら
二十四色のクレパス買って
貴方が描いた 私の似顔絵
うまく描いてねって 言ったのに
いつもちっとも 似てないの
窓の下には神田川
三畳一間の小さな下宿
貴方は私の指先見つめ
悲しいかって きいたのよ
若かったあの頃 何も恐くなかった
ただ貴方のやさしさが 恐かった
你已经忘了吧
我倆把紅手巾當成圍巾圍著
一起去那巷裏的澡堂
說好洗完要一起回去的
可你总是让我在外面等
洗後湿漉漉披散的頭髮已冷到髮根
一小块肥皂和我一起打着寒战
你抱著我的身體
說了句:“真凉啊!”
我年少的时候 不知道什么是害怕
但是只有你的温柔 让我害怕
你已经弄丢了吧
那套二十四色的水彩笔
你要给我画像
我總是叮囑你畫好一點
可总是一点都不像我
窗外流淌着静静的神田川
三席一間狹窄小屋是我的天地
你的眼神停留在我的指尖
我問你:“伤心了吗?”
我年少的时候 不知道什么是害怕
但是只有你的温柔 让我害怕
赤いてぬぐい マフラーにして
二人で行った 横丁の風呂屋
一緒に出ようねって 言ったのに
いつも私が待たされた
洗い髪が芯まで冷えて
小さな石鹸 カタカタ鳴った
貴方は私の からだを抱いて
冷たいねって 言ったのよ
若かったあの頃 何も恐くなかった
ただ貴方のやさしさが 恐かった
貴方はもう捨てたのかしら
二十四色のクレパス買って
貴方が描いた 私の似顔絵
うまく描いてねって 言ったのに
いつもちっとも 似てないの
窓の下には神田川
三畳一間の小さな下宿
貴方は私の指先見つめ
悲しいかって きいたのよ
若かったあの頃 何も恐くなかった
ただ貴方のやさしさが 恐かった
你已经忘了吧
我倆把紅手巾當成圍巾圍著
一起去那巷裏的澡堂
說好洗完要一起回去的
可你总是让我在外面等
洗後湿漉漉披散的頭髮已冷到髮根
一小块肥皂和我一起打着寒战
你抱著我的身體
說了句:“真凉啊!”
我年少的时候 不知道什么是害怕
但是只有你的温柔 让我害怕
你已经弄丢了吧
那套二十四色的水彩笔
你要给我画像
我總是叮囑你畫好一點
可总是一点都不像我
窗外流淌着静静的神田川
三席一間狹窄小屋是我的天地
你的眼神停留在我的指尖
我問你:“伤心了吗?”
我年少的时候 不知道什么是害怕
但是只有你的温柔 让我害怕
文本歌词最后由 木户夜一 编辑于2011-08-10 16:25
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