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倖田來未幸田来未 / Koda Kumi

地区: Japan 日本
风格: 日本流行 J-Pop, 节奏布鲁斯 R&B
档案:
小档案
中 文 名 幸田来未
日 文 名 倖田來未(こうだ くみ Koda Kumi)
本    名 神田來未子
别    名 KODA
出生日期 1982年11月13日 
出 生 地 京都府
血    型 A型
身    高 154cm
毕业学院 京都精华女子高等学校
经纪公司rhythm zone
事 务 所 (アクシヴ)(エイベックス・エンタテインメント)エイベックス・マネジメント
艺人简介
幸田来未(Koda Kumi),本名神田来未子,1982年11月13日出生在日本京都府宇治市,流行女歌手。
1999年参加日本艾回公司举办的选秀活动,获得准优胜并与公司签约。2000年11月以《TAKE BACK》一曲首先在美国出道,2000年12月以同曲在日本出道。第二首单曲《Trust Your Love》remix版本打入美国告示牌综合榜第19名。
2003年至2005年陆续发行了《real Emotion/千言万语》、《LOVE & HONEY》、《Butterfly》等单曲,并以《Butterfly》一曲获得第47回“日本唱片大奖”大赏。2005年底展开“12周连续发行单曲”企划。2005年、2006年连续两年发行精选辑销量均突破百万,并获得第20、21回日本金唱片大奖。
截止2016年7月已发行59张单曲、12张原创专辑、7张精选专辑、2张翻唱专辑以及18张影像作品。2005、2006、2007连续三年获得日本“女歌手总销售额冠军”。日本合法数字音乐下载认证量女歌手第1名。
歌唱事业外,幸田来未2006年-2010年连续5年获得“日本最佳牛仔裤着装冠军”,2006年-2008年连续3年获得“美甲天后”艺人部门赏,均获得殿堂荣誉。
幸田来未出生在艺术世家,祖父是教授琴古流和尺八的老师,祖母是日本关西地区跳扇舞的名人,母亲拥有古琴资格证及出色的唱歌实力,幸田来未得到很好的音乐熏陶,自幼开始练习舞蹈并对唱歌产生兴趣。
幸田来未小学一年级生日的时候,父亲送了她的人生中第一张CD,幸田来未在听了美梦成真的《未来预想图II》后,开始向往成为歌手。在母亲的鼓励下,幸田来未小学三年级后开始参加各种歌唱比赛,但都没有成功入选。
1999年,还在读高中的幸田来未参加了东京电视台选秀节目《ASAYAN》内的“早安少女组 追加成员选秀会”,通过了2次审查,但最终落选。同年5月,参加了由AVEX(艾回)公司举办的全国新秀选拔赛“avex dream 2000”,获得准优胜、AVEX公司培训计划和经纪合约。幸田来未在东京接受了为期一年的培训。
出道期
2000年11月以”Koda“名义在美国发行《TAKE BACK》单曲出道,拿下告示牌排行榜第18名的纪录。2000年12月6日,以同曲在在日本正式出道,没能进入日本公信榜TOP50。2001年,第二首单曲《Trust Your Love》remix版本打入美国告示牌综合榜第19名、remix榜排名第1名,连续两张单曲都在美国销售出好成绩,是日本少数在美国能有此成绩的歌手,也是日本歌坛历年来第7位进入美国流行告示牌TOP20的歌手。
2002年3月27日发行了其个人首张专辑《affection》,专辑的最后一曲”walk“为幸田亲自填词,描述其刚出道的辛苦历程以及希望达成梦想的心情,在其之后的演唱会常将此曲放在最后一首。
上升期
2003年3月5日发售RPG游戏《最终幻想X-2》主题曲的单曲《real Emotion/千言万语》,同时兼任游戏中优娜于片头演唱会的动作演员和怜的配音,成为当时幸田来未最畅销的单曲。2003年8月27日发行夏日单曲《COME WITH ME》,与早期R&B路线不同,开始走流行路线,单曲封面则是以70年代花花公子杂志封面女郎为构想,性感中带著帅气。
2004年初发行单曲《Crazy 4 U》,开始以极度性感的形象示人。2004年搭配电影《甜心战士》发行单曲《LOVE & HONEY》,凭借此单曲时隔1年多再度打入日本公信榜TOP10,并获得日本“第37回有线新人赏”。幸田来未从出道到单曲《LOVE & HONEY》,总共经历了2年3个月的困顿期。幸田来未在音乐录像带及年底的音乐节目中的性感造型引起了不少日本人的注意和讨论,加上电影《甜心战士》的宣传效果,幸田来未知名度大增,开始活跃于各大音乐节目中。
巅峰期
2005年2月9日,发行第四张专辑《Secret幸感机密》,累计销量超过50万张。6月22日发行单曲《Butterfly》,荣获日本第47回“日本唱片大奖”大赏。9月21日,同时发行了集5年大成之的第一张精选专辑《BEST~first things~》以及首张Live DVD《secret ~FIRST CLASS LIMITED LIVE~》,《BEST~first things~》累计销售191万张,成为该年度女歌手销售最高的专辑;《secret ~FIRST LIMITED LIVE~》累计获得7周销售冠军,成为历代音乐DVD冠军周数第一位。10月15日至11月13日,开始第一次全国巡回演唱会“KODA KUMI LIVE TOUR 2005 ~first things~”,共计9场。12月31日于NHK红白歌合战初登场,演唱特别组曲“Butterfly” “Cutie Honey”。2005年,幸田来未唱片总销量达到3456712张(实体唱片总销售75亿日元),获得第20届日本金唱片大奖”最畅销歌手”大奖。
2005年底,展开史上初“12周单曲连发”企划,即2005年12月7日到2006年2月22日间,毎周星期三都发行一张单曲,合计共12张。封面上扮12个国家的造型,12张侧标及封底可各拼成一张图片,5支音乐录影带剧情互相连贯。第一弹《you》首夺公信榜单曲榜第一位,12张张全部打入公信榜TOP10。
2006年3月8日,发行第二张精选专辑《BEST ~second session~》首周大卖98.3万,成为当年首周销量最高的专辑,专辑累计销量185 万张,也是该年度女歌手销售最高的专辑。7月26日,发行首次4曲全付PV的4A面单曲《4 hot wave》及首本写真集《Maroc》。2006年幸田来未年度实体唱片总销售127.7亿日元,在艺人总销售金额部门夺冠;全年付费下载高达1200万次,为日本年度第一;蝉联第21回日本金唱片大奖”最畅销歌手”大奖。
2006年12月20日,发行第五张专辑《Black Cherry 黑色樱桃》,蝉联公信榜4周冠军,销量超过103万张。《Black Cherry 黑色樱桃》成为2007年唯二的百万专辑,幸田来未成为日本史上第三位专辑销量三年连破百万的女歌手。2007年11月1日成立官方歌迷会“幸田组”。11月发行的单曲《LAST ANGEL》和东方神起合作,引起日韩合作话题。12月1日首次于东京巨蛋举办“KODA KUMI LIVE TOUR 2007~Black Cherry~”公演的最终场,完成了她想在东京巨蛋开演唱会的愿望。2007年实体唱片总销售79亿日元,蝉联女歌手冠军。2007年全年付费下载达到532万,再度夺冠。
稳定期
2008年1月30日发行第六张专辑《Kingdom》,销量跌至60万张。在失言事件自省72日后,4月12日幸田来未于《KODA KUMI LIVE TOUR 2008 ~Kingdom~》首场静冈场,在歌迷面前道歉。6月11日发行单曲《MOON》,其中的“That Ain't Cool”邀请到黑眼豆豆主唱Fergie(菲姬)合作,引起话题。2008年唱片总销售额达 52亿日元,为该年女歌手唱片销售额排行第五,幸田来未的唱片销量从这一年开始下滑。
2009年1月28日发行第七张专辑《TRICK》,蝉联公信榜2周冠军,卖出40万张,为幸田来未带来连续5年第5张冠军专辑。3月31日幸田来未与其亲妹妹misono以“幸田来未×misono”的名义发行单曲《It's all Love!》,发行首周公信榜夺冠。10月3日及10月4日,在台湾举办了首次海外个人演唱会,罗志祥作为嘉宾。
十周年
2010年2月3日,发行第三张精选专辑与第八张原创专辑的合并专辑《BEST~third universe~ & 8th AL "UNIVERSE"》,夺得公信榜冠军。7月3日、7月4日于横滨球场举办连续两日举办两场的野外演唱会“Dream music park”,为日本女艺人首次纪录,动员约2万5000人,与有线电视“Sky PerfecTV!”合作,使用10台3D摄影机,现场直播3D演唱会,创日本音乐史上纪录。8月6日,为朝日电视台动画《蜡笔小新》演唱主题曲《Hey baby!》,并提供配信下载。10月13日发行首张历时3年完成的翻唱专辑《ETERNITY ~Love & Songs~》。12月5日再次登上东京巨蛋举办10周年演唱会“KODA KUMI 10th Anniversary~FANTASIA~ in TOKYO DOME”。12月6日在其出道10周年纪念日发行第2本写真集《BRAZIL》。
2011年3月2日,发行第九张原创专辑《Dejavu》,发行首周在公信榜夺冠。受日本大地震影响,“KODA KUMI LIVE TOUR 2011 ~Dejavu~” 巡回演唱会延迟至4月23日开始,共举办59场,为幸田来未史上多场次公演。8月10日发行第50张单曲《4 TIMES》,全4曲且附音乐录像带。
结婚·生育·复出
2011年12月13日,在日本官方网站发布结婚的消息,12月19日在官网宣布将暂停2012年的巡回演唱会。2012年1月25日,发行第十张专辑《JAPONESQUE》,之后休息待产。8月1日发行新曲+混音专辑《Beach Mix》,收录新曲“Whatchu Waitin' On?”及其音乐录影带。
2012年10月24日,发行产后复出的第一支新曲《Go to the top》,时隔3年再次夺得公信榜冠军。同月26日于“Music Station”节目中回归演出。11月7日起举行复归全国巡回演唱会“KODA KUMI Premium Night~Love & Songs~”,并在11月13日于日本武道馆迎来她30岁生日。
2013年2月27日,发行第二张翻唱专辑《Color The Cover》,封面和《Pink Spider》音乐录影带找来摄影师蜷川实花操刀。3月16日至6月1日,举办由东京开始到北海道为止的全国巡回演唱会“KODA KUMI LIVE TOUR 2013 ~JAPONESQUE~”,幸田来未在巡演中表示刚发现怀孕的时候,曾经考虑过退出娱乐圈。10月12日举办第二次台湾演唱会。
新的开始
2014年2月26日,发行第十一张原创专辑「Bon Voyage」,取得公信榜首位。3月12日开始举办全国巡回演唱会“KODA KUMI LIVE TOUR 2013 ~Bon Voyage~”,于日本国内举办50场,并于8月16日在台湾举办最终场。11月5日,发行首张数码单曲《Dance In The Rain》,并使用最先端的技术拍摄了360度全景MV。2014年12月6日在新木场STUDIO COAST举办了出道15周年纪念特别演唱会「Koda Kumi 15th Anniversary First Class 2nd LIMITED LIVE」,演唱了其出道以来发行过的58张单曲精选串烧。
十五周年
2015年3月18日,发行第十二张原创专辑「WALK OF MY LIFE」以首周3.9万张的成绩取得公信榜首位。这也是她通算第10张冠军专辑。并以该专辑为主题,从同年4月4
日起开始其2015年ARENA级别巡演『Koda Kumi 15th Anniversary Live Tour 2015 ~WALK OF MY LIFE~』,巡演走过日本全国8个地方共举办12场公演。同年7月22日发行为夏日添彩的夏日精选辑「SUMMER of LOVE」,收录3首新曲及往年经典曲目。同年8月2日在东京国立代代木竞技场第一体育馆举办「a-nation islandKoda Kumi 15th Anniversary Premium Live」,邀请曾与其合作过的各路艺人同台竞演。同年11月4日FC限定发行『Koda Kumi 15th Anniversary Live Tour 2015 ~WALK OF MY LIFE~』LIVE CD。同年12月2日发行LIVE DVD & Blu-ray『Koda Kumi 15th Anniversary Live Tour 2015 ~WALK OF MY LIFE~』。同年年底12月6日迎来其出道15周年纪念日,为纪念这个特别的日子特于12月举办特别演唱会「KODA KUMI 15th Anniversary LIVE The Artist」,在大阪・东京两地共举办4场公演。
迈入出道第16年
2016年1月20日,发行冬日抒情精选辑「WINTER of LOVE」,收录2首新曲及往年经典抒情。同年3月23日预定发行去年年底举办的15周年特别演唱会LIVE DVD & Blu-ray「KODA KUMI 15th Anniversary LIVE The Artist」。并预定举办其自身首次走遍日本全国47都道府县的HALL级别巡演『KODA KUMI LIVE TOUR 2016〜BestSingleCollection〜』,巡演跨度将从2016年3月30日直到同年年底11月13日,目前预定共举办59场公演。
 
プロファイル
名    前 倖田來未(こうだ くみ Koda Kumi)
本    名 神田來未子
别    名 KODA
誕 生 日 1982年11月13日 
出 身 地 京都府
血 液 型 A型
身    長 154cm
卒業学園 京都精华女子高等学校
レーベル rhythm zone
事 務 所 (アクシヴ)(エイベックス・エンタテインメント)エイベックス・マネジメント
アーテイスト紹介
倖田 來未(こうだ くみ)、1982年11月13日 - )は、日本の女性歌手。rhythm zone所属。京都市伏見区出身。身長154cm。出生名は神田 來未子(こうだ くみこ)。同じく歌手のmisonoは実妹である。夫はBACK-ONのボーカルKENJI03。
来歴
デビュー前
3歳頃より、尺八を教えていた祖父と琴を教えていた母親の勧めで、日本舞踊の演者として初舞台を踏んでいる。小学校4年生時の1992年、太秦にある東映京都撮影所内にある東映俳優養成所の児童科クラスのオーディションを受け合格。この時は妹とレッスンに通い、隣接する東映太秦映画村での「おいらん道中」でかむろ役として出演していたという。その14年後、その東映京都撮影所で製作された仲間由紀恵主演の映画「大奥」の主題歌を倖田が歌うことになる。この当時からオーディションを受け続けたが、全て書類審査で落とされていた。
藤森中学校ではプロ野球選手の赤松真人(広島東洋カープ)と同級生で、しかも当時野球部員(マネージャーではなく、選手として)だった彼女とは内野の要である二遊間を守るコンビだった(倖田が二塁手・赤松が遊撃手)。赤松とは現在も連絡を取り合っており、赤松の結婚式には倖田がビデオレターを贈り、赤松曰く「結婚についても相談を受けた」という。またブラックマヨネーズ・吉田敬の弟とも同級生で、仲良くしていた友人グループで吉田の実家に泊まりに行ったこともあった。
京都精華女子高等学校2年生の1999年にエイベックス(エイベックスエンタテインメント)主催のオーディション「avex dream 2000」で初めて歌の審査を受けることができた。そのオーディションの最初と最後は岡本真夜の「Alone」で受け、岡本以外では高橋真梨子の曲も歌った。ここで準グランプリを受賞し、同社でレッスンやトレーニングを無償受講できる権利および同社との専属契約権を獲得してデビューが決定した。この時、痩せていないということで本来は落選するはずのところを、面談で「キャラクターがあった」ということで受賞したという経緯がある。なお、これと並行してテレビ東京で放送していたオーディション番組『ASAYAN』内の「モーニング娘。追加メンバーオーディション」において2次審査を通過したが、こちらは辞退している。
デビュー・下積み時代
2000年
11月、日本に先駆けてアメリカで1stシングル「TAKE BACK」を「KODA」名義でリリースし、全米で先行デビュー。全米ビルボードのダンスポップセールスチャートで初登場20位、最高18位を記録した。
12月6日、rhythm zoneより同曲で日本でもデビューを果たす。しかし日本では大きなヒットとはならなかった。
2001年
5月9日、2ndシングル「Trust Your Love」をリリース。アメリカでリリースしたこのシングルのremix盤が、全米ビルボード総合 チャートで最高位19位を獲得し、日本人7人目のランクインの快挙となる。しかし、国内のオリコンチャートでは最高18位にとどまる。
2003年
スクウェア(現:スクウェア・エニックス)から発売されたPlayStation 2用ゲームソフト『ファイナルファンタジーX-2』のテーマ曲歌手に抜擢され、タイアップ曲が収録された7thシングル「real Emotion/1000の言葉」がオリコンチャート3位のヒットとなった。しかし、テレビには出演させないという事務所の方針の影響でもっぱらクラブなどで歌っていたためその後1年間ほどシングルセールスには恵まれなかった。この時、当時デビュー前だったSOUL'd OUTも同じクラブで歌っていたという。彼女はその当時を振り返り、「辛かったけど夜中3時ごろに歌ったりして、声帯が強くなったり度胸が据わったりした。下積み時代に感謝している」と語っている。
ブレイク〜現在
2004年
5月26日、11thシングル「LOVE & HONEY」をリリース。このシングルが、久々のトップ10入りのヒットを記録した。このシングルに収録された、本人も友情出演した映画『キューティーハニー』の主題歌でもあるアニメ「キューティーハニー」主題歌のカバー曲は、彼女の出世曲となった。この時PV撮影に当たり、「あまりにも太いので痩せないなら次のPVはアニメ化する」と言われたことから、8kgのダイエットに成功。「エロかっこいい」と形容される独自のスタイルを確立した。
年末、「LOVE & HONEY」ヒットの勢いを駆って各局のTV番組に出演。セクシーな衣装とダンスで世間の注目を集めた。
2005年
2月9日、4thアルバム『secret』をリリース。
6月22日、セクシーなイメージをさらに加速させた16thシングル「Butterfly」をリリース。
9月21日、「Butterfly」のヒットの勢いに乗って、5年間の集大成として自身初のベスト・アルバム『BEST〜first things〜』を発売する。発売時には「ベスト・アルバムがミリオンセラーとなったら、クラブのママをやります」と宣言し、ミリオンセラーを記録。1日限定で銀座に「club 倖田」を開店した。
12月7日から翌年2月22日まで、「12週連続シングルリリース」を行う。その第1弾シングルである19thシングル「you」は、自身初のオリコンチャート初登場1位を記録した。
12月31日、第47回日本レコード大賞を受賞した。一方では、受賞曲「Butterfly」は最高2位・年間85位であったため、レコード大賞が掲げる「大衆に影響を与えた楽曲」という条件を満たしていないのではないかという指摘もあった。
同31日、『NHK紅白歌合戦』に初出場した。
2006年
1月、第21回(2005年度)日本ゴールドディスク大賞 邦楽部門アーティスト・オブ・ザ・イヤーを受賞。またオリコンチャートで3楽曲同時トップ10入りという2003年のB'z以来、そして女性アーティストでは初の快挙を成し遂げた。
3月8日、12週連続発売シングルを全て収録したベスト・アルバム『BEST〜second session〜』をリリース、180万枚売り上げた。
3月、第20回『ゴールドディスク大賞』にてアーティストオブザイヤーを受賞。
5月24日、31stシングル「恋のつぼみ」を発売。タイトル曲は、自身もカメオ出演した関西テレビ・フジテレビ系ドラマ『ブスの瞳に恋してる』の主題歌。発売前から着うた配信が100万ダウンロードを記録する等、話題をさらった。
7月26日、32ndシングル「4 hot wave」を発売。初の4曲入りシングルとして話題を集め、自身のシングル史上最高売上を記録した。リリースに併せて1日限りの海の家を開店したイベント倖田浜を開催し、ライブイベントを行った。また、初の写真集『MAROC』を発売した。
10月18日、同じメロディーで歌詞とアレンジが違うというコンセプトでリリースした33rdシングル「夢のうた/ふたりで…」が、初登場1位を記録した。
11月17日にリリースされた台湾のマルチタレント・羅志祥(SHOW/ショウ・ルオ)のアルバム「SPESHOW」には、彼とのデュエット曲「Twinkle」が収録された。
11月20日、第39回ベストヒット歌謡祭ポップス部門グランプリ受賞。
12月、5thアルバム『Black Cherry』を発売。モンスターアルバムと銘打たれたこの作品は150万枚が初回出荷され、オリコンチャート4週連続1位を獲得。これは、2006年発売の女性アーティストのオリジナル盤としては最高記録となった。また、後に累積売り上げ枚数で100万枚を突破し、オリジナルアルバムとしては自己最高記録となった。
12月16日、第39回日本有線大賞を受賞。
12月30日、日本レコード大賞最優秀歌唱賞を受賞。
2007年
1月、第22回(2006年度)日本ゴールドディスク大賞 邦楽部門アーティスト・オブ・ザ・イヤーを二年連続で受賞。
3月14日、35thシングル「BUT/愛証」と、バラードベストアルバム『BEST 〜BOUNCE & LOVERS〜』を同時発売。2週間後にLIVE DVDも発売し、3作連続リリースと話題になった。
4月、政府広報「ストップ!いじめ」にチャリティー・パーソナリティとして参加。
6月、自身プロデュースにより、ミュージックビデオなどで着用している7柄20色の振り袖「倖田來未Kimono Collection」を発表。
7月23日、パチンコ「KODA KUMI FEVER LIVE IN HALL」を発表し、TVCMにも登場し話題となった。
夏に、4曲入り全曲本人出演TVCMタイアップソング収録の36thシングル「FREAKY」を発売し、リリースイベントを開催。全世界同時生中継をされる。
9月12日、37thシングル「愛のうた」を発売。ノンタイアップながらロングセールスを記録した。
11月7日、東方神起とコラボした38thシングル「LAST ANGEL feat.東方神起」をリリース。
11月26日、第40回ベストヒット歌謡祭ポップス部門グランプリを二年連続受賞。
12月1日、『KODA KUMI LIVE TOUR 2007〜Black Cherry〜』の最終公演で念願であった東京ドーム公演を開催。
12月30日、第49回日本レコード大賞で金賞を3年連続で受賞した。
2008年
1月30日には、6thアルバム『Kingdom』を発売。倖田王国をテーマに掲げてジャケット写真も撮影されている。アルバム収録全曲のMUSIC VIDEOを撮影し、販売するという画期的なアルバムとなった。
1月29日、ラジオ番組内での失言で謹慎を余儀なくされる(後述)。一方、6thアルバム『Kingdom』は、プロモーション活動の全面自粛にも関わらずオリコンアルバムチャートで、初登場1位を獲得した。
4月13日、ツアー『KODA KUMI LIVE TOUR 2008 〜Kingdom〜』静岡エコパアリーナで72日ぶりにファンの前に姿を見せ
5月26日、「BEAT CRUSADERS ヒダカトオルのオールナイトニッポン」内で失言について謝罪。
5月30日、自粛後初のTV『ミュージックステーション』出演で本格的に活動再開を果たした。
6月11日、40thシングル『MOON』をリリースして本格的に復帰。収録曲の一つ「That Ain't Cool」で米人気ヒップホップグループ、ブラック・アイド・ピーズの紅一点・ファーギーとのコラボを披露。
6月21日、プロ野球セ・パ交流戦巨人×ソフトバンク戦の始球式を務めた。
7月から8月にかけて、a-nationに初の全公演出演。
8月1日、オールスターゲームで君が代を独唱。
8月7日、神宮外苑花火大会スペシャルライブ出演。
8月15日、J-WAVELIVE2000+8出演。
9月22日から、初のファンクラブイベント『KODA KUMI FAN CLUB EVENT 2008「Let's Party Vol.1」』を7会場11公演で開催。
11月21日から12月25日まで、クリスマスイベント『HEP FIVE×倖田來未「Lovers Xmas」』を行う。
10月7日、24時からインターネットラジオBrandnew Jの『Standby OH! MY RADIO』、24時30分から『OH! MY RADIO』の火曜日のナビゲーターに就任した。
10月18日、41stシングル「TABOO」を発売。それに合わせて1日限りのライブイベント『KODA KUMI Dirtyball room 〜One Night Show』を新木場STUDIO COASTで開催。
12月24日、42ndシングル「stay with me」をリリース。
2009年
3月25日、企画盤として、『KODA KUMI DRIVING HIT'S』と『OUT WORKS & COLLABORATION BEST』を同時リリース。
3月31日、実妹misonoとのコラボレーション曲「It's all Love!」を発売。オリコンランキング発表開始以来、兄弟・姉妹ユニットとして初の初登場首位を獲得。初登場週以外での獲得を含めても、兄弟・姉妹ユニットによる首位は、ビリー・バンバン(メンバー構成:男2)、フィンガー5(男4女1)、ノーランズ(女5)に続く史上4組目で、姉妹としては2組目の記録。1980年11月24日付のノーランズ「ダンシング・シスター」以来、28年5ヶ月ぶりの記録となった。
7月、パチンコ台の第2弾「KODA KUMI FEVER LIVE IN HALL 2」を発表。
9月16日、45thシングル「Alive/Physical thing」をリリース。ライブ音源を収録するなど初の試みを行った。
10月3日と4日、台湾台北市の国立台湾大学総合体育館にて、自身初の単独海外公演を開催した。
12月31日、『NHK紅白歌合戦』で実妹misonoと共演。コラボ曲である「It's all Love!」と、自身の楽曲「Lick me♥」を披露した。
2010年
2月3日、ベスト・アルバムとオリジナルアルバムがバンドルされた『BEST〜third universe〜 & 8th AL "UNIVERSE"』を発売。
4月から6月まで全国アリーナツアー『KODA KUMI LIVE TOUR 2010 UNIVERSE』を開催。10月6日発売の同ライブを収録したDVDはオリコンチャート第1位を獲得。これは2005-2010年まで6年間のDVDチャート首位獲得連続年数がソロアーティスト歴代単独1位の記録となる。
7月3日・4日、横浜スタジアムで自身初の単独屋外ライブ『Koda Kumi Dream music park』を開催、日本人女性アーティストとしては初となる横浜スタジアム2DAYSのライブを成功させた。この模様はスカパー!にて日本で初めて3D映像での生中継が行われた。
7月7日、豪華4曲+1曲を収録した47thシングル「Gossip Candy」をリリース。リリースに併せてUstreamで倖田來未本人を5日間密着取材するという企画を行った。
8月から、「セブンイレブン」と“美容、健康、ダイエット”をコンセプトに6商品をプロデュースしたダイエット商品を発表した。期間限定商品であったものの、各商品の売上は好調で、販売延長となった。「セブンイレブン」とのコラボレーションを記念した1日限定海の家を8月1日に開催。本人がプロデュース商品を宣伝し、ライブも行った。
9月22日、48thシングル「好きで、好きで、好きで。/あなただけが」をリリース。3つのバラードを収録し、ひとつのストーリーとなる3曲のMUSIC VIDEOも製作した。
10月13日、初のカバーアルバム『ETERNITY〜Love & Songs〜』をリリース。
10月12日から24日まで、東京・大阪でそれぞれ計4日間、計16公演に渡り、自身初となるビルボードライブを開催。
12月、東京ドームにて10周年最後のライブ『KODA KUMI 10th Anniversary 〜FANTASIA〜』を開催。邦楽ソロ女性アーティストとしては7人目、自身としても2007年以来、2度目の公演を慣行し、47,000人動員のチケットが即完。
2011年
2月2日、49thシングル「POP DIVA」を発売。それと同時に自身2冊目となる書籍『倖田歴』を発売した。
2月23日、前年に行われたビルボードライブの模様を収録したLIVE DVD『KODA KUMI "ETERNITY〜Love & Songs〜"at Billboard Live』を発売。
3月2日、9thアルバム『Dejavu』をリリース。
4月23日から、4年ぶり2度目となるホールツアー『Koda Kumi Live Tour 2011 〜Dejavu〜』を開催。3月11日に発生した東日本大震災の影響で延期、中止となる公演もあったものの、自身最大となる31カ所59公演を敢行、およそ15万人を動員した。また、同ツアーでは自身が震災のためのチャリティーダウンロード曲として発表した新曲「You are not alone」が披露されている。同曲は51stシングル「愛を止めないで」にカップリング曲として収録されている。
5月、10周年を記念して東京ドームにて行われたライブ映像『KODA KUMI 10th Anniversary〜FANTASIA〜』をリリース。「通算首位獲得数」・「首位獲得連続年数」・「作品別歴代DVD女性ソロアーティスト累積売上1位」の3冠を達成。
12月13日、4人組バンドBACK-ONのボーカル&ギター、KENJI03との結婚を公式HPで発表、16日に妊娠8週目であることも発表した。また事前に発表されていた翌2012年のライブツアーの中止と2012年秋に自身のバースデーライブを行うことを発表した。
12月31日、『NHK紅白歌合戦』に7回目となる出場を果たす。
2012年
1月25日、10thアルバム『JAPONESQUE』を発売。「アルバム首位連続年数」でソロ歴代3位となる。その後、産休に入る。
2月、全国ホールツアーのライブ映像『Koda Kumi Live Tour 2011 〜Dejavu〜』を発売。
3月、大人気リミックスシリーズ『KODA KUMI DRIVING HIT'S 4』発売。
7月16日、第一子となる男児を出産、18日に公式サイトにてそれを発表。
8月10日、5thリミックスアルバム『Beach Mix』を発売。
10月24日、53rdシングルとなる「Go to the top」を発売、これに合わせて10月23日発売のファッション雑誌『ViVi』(講談社)に登場し、表紙を飾った。これが復帰後初のメディア露出であり、復帰後初の仕事であることを彼女は『ViVi』のインタビュー内で明かしている。また、このシングルで3年ぶりにシングルでオリコン1位を獲得した。
11月7日発売の『BLENDA』より、自身初の連載となる「Love Diary」がスタート。
12月26日、54thシングル「恋しくて」をリリース。
12月31日、『NHK紅白歌合戦』に出演。自身8回目である。「Go to the top」を披露した。
2013年
2月27日、自身2枚目となるカバーアルバム『Color the Cover』を発売。
3月16日、さいたまスーパーアリーナにて全国ツアー「Koda Kumi Live Tour 2013 JAPONESQUE」を始めた。このツアーでは、産休のため中止されていた『JAPONESQUE』と、『Color the Cover』の2作品が主にフィーチャーされている。
3月20日、復帰ライブ『Koda Kumi Premium Night〜Love & Songs〜』のDVD及びBlu-ray Disc、6枚目となるリミックスアルバム『KODA KUMI DRIVING HIT'S 5』がリリースされた。それと同時に『Koda Kumi Premium Night〜Love & Songs〜』のライブCDがファンクラブ及びレンタル限定発売され、過去のライブを収めたライブCDも5枚レンタル専売にてリリースされた。
3月23日、宮古島で開催されたMTVの音楽イベント「Isle of MTV Miyakojima」に出演した。同イベントは日本での開催は初となる。
7月31日、55thシングル「Summer Trip」を発売。
10月12日、台湾の国立台湾大学総合体育館にて自身2度目となる海外公演を行った。
10月27日より、自身2度目となるファンクラブ会員限定ライブハウスツアーを敢行。
11月13日、自身の誕生日に56thシングル「Dreaming Now!」を発売。誕生日のシングル発売は自身初となる。
2014年
2月14日、11thアルバム『Bon Voyage』を発売。オリコン週間ランキング1位を獲得した。
3月12日、自身3度目のホールツアー『Koda Kumi Hall Tour 2014 〜Bon Voyage〜』を行う。また、8月16日には台湾でファイナル公演が行われた。
9月、最先端テクノロジー 「オキュラスリフト」を用いた360°の映像世界を体感できる世界初のVR(バーチャルリアリティ)ミュージックビデオ『Dance In The Rain』を制作、英・ロンドンで開催されたアートフェス「TENT LONDON」にて初披露。
11月28日、ファーギーのソロシングル「L.A.LOVE(la la)ft. YG」のミュージックビデオにアジアの著名人代表として友情出演。
12月6日、かつて初ワンマンライブを開催した新木場STUDIO COASTにて「Koda Kumi 15th Anniversary First Class 2nd LIMITED LIVE」と題してデビュー15周年突入記念ライブを開催。1st/3rdステージでは2014年-2007年にリリースしたシングル曲を、2nd/4thステージでは2006年-2000年にリリースしたシングル曲をカウントダウン&ノンストップメドレー形式で披露した。
2015年
3月18日、12thアルバム『WALK OF MY LIFE』をリリース。
デビュー15周年を迎え、アリーナツアー『Koda Kumi 15th Anniversary Live Tour 2015 〜WALK OF MY LIFE〜 supporterd by Mercedes-Benz』を開催。
7月22日、自身初となるサマー・コレクションアルバム『SUMMER of LOVE』をリリース。
デビュー15周年を記念して、単独プレミアムコンサート『KODA KUMI 15th Anniversary LIVE The Artist』を開催。
2016年
1月20日、前作『SUMMER of LOVE』に続き、自身初となるバラード・コレクションアルバム『WINTER of LOVE』をリリース。
初の47都道府県ホールツアー『KODA KUMI LIVE TOUR 2016 〜Best Single Collection〜』を開催。11月16日、DVD及びBlu-rayが発売予定。
47都道府県ツアー開催を記念して、59thシングル『Shhh!』をライブ会場・mu-moショップ限定としてリリース。
10月12日から10月16日までの3泊5日、ハワイにてファンクラブイベントを開催。
11月20日、ユニバーサルスタジオジャパンにて、3度目のコンサート『KODA KUMI SPECIAL LIVE at UNIVERSAL STUDIOS JAPAN®』を開催予定。
人物
新聞のテレビ欄など一部メディアでの表記は「倖田來未」ではなく「倖田来未」である。
総合的に人を楽しませるエンターテイナーを目指している。
これまでに何度か歌手を辞めようと考えたことがある。1度目は7thシングル「real Emotion」で初めて大きなタイアップをもらった時で、それでも売れなかったら自分には才能がないので辞めた方がいいのではと考えた。2度目は失言騒動でテレビに出演できなかった時期、そして3度目は2011年の結婚のタイミングだった。結婚や出産は、実はそのまま“妻として、母として”だけの道を選んでいてもおかしくないタイミングだった。もともと自分では「10年くらいで“倖田來未”という人生を終えるのかな」と思っていた。ずっと流行についていけるのかという不安もあり、だったらそのくらいで辞めた方が格好良いのではないかと考えていたからである。しかし家族が「倖田來未としてこれからも走り続けるべきなんじゃないか?」と言ってくれたことと周囲の手厚いバックアップによって、自分自身でも「2ndステージのスタートを輝かしく切れたらいいな」と思えるようになり、復帰を決意した。
音楽性
エイベックスの中でもR&B・ヒップホップ系アーティストの多いrhythm zoneレーベルに所属。きっかけは「DOUBLEみたいなアーティストの曲を歌いたい」とスタッフに告げたことから。
マドンナ、ジャネット・ジャクソン、ビヨンセ、クリスティーナ・アギレラといった海外アーティストのように同性から支持を受ける女性アーティストになりたいと思っているが、デビュー前は洋楽を聴いていなかった。
洋楽寄りの曲も歌うがもともと歌謡曲も通ってきているので、トラックがカッコいいのは当たり前でやはり大事なのはメロディだと考えている。
世間的イメージとは異なり、自分ではバラードシンガーと呼ばれるようになりたいと思っている。
敬愛しているアーティストはDREAMS COME TRUEと岡本真夜。DREAMS COME TRUEのライブビデオを観て歌手に憧れて芸能界入りを志し、エイベックスのオーディションでは岡本真夜の「Alone」を歌った。
初めて買ったCDは広瀬香美の「ロマンスの神様」。
椎名林檎の「ギブス」について「女性像がすごくかっこいいと印象を受けた曲で衝撃的だったイメージがある」と語っている。
失言騒動と活動自粛
2008年1月29日、ラジオ「倖田來未のオールナイトニッポン特別番組」内で「35歳をまわるとお母さんの羊水が腐ってくるんですよね」と発言、これが問題となった。公式・エイベックス・ニッポン放送サイトで自らの発言に対する謝罪文を掲載。30日、アルバムのプロモーション活動を全面自粛し自宅謹慎することを発表。CM出演中の企業サイト休止やCM放送の中止という事態に及んだ。2月7日、報道番組内で「結婚したばかりの女性マネージャーに、早く子供を産んでほしいという気持ちからの発言であったが、(医学的)知識のない中、軽はずみな言動で多くの人に誤った知識を伝え、その心を傷付けた」と涙ながらに謝罪した。一方、6thアルバム『Kingdom』は、プロモーション活動の全面自粛にも関わらずオリコンアルバムチャートで、初登場1位を獲得した。4月13日、ツアー『KODA KUMI LIVE TOUR 2008 〜Kingdom〜』静岡エコパアリーナで72日ぶりにファンの前に姿を見せ、5月26日、「BEAT CRUSADERS ヒダカトオルのオールナイトニッポン」内で失言について謝罪。5月30日、自粛後初のTV『ミュージックステーション』出演で本格的に活動再開を果たした。この騒動については、失言直後の30日の深夜2時すぎ、ほぼ同時刻に同じ文面の書き込みが「2ちゃんねる」に複数投稿されるなど不自然さも指摘され、意図的に起こされたのではないかという見方も示された。
その他
もともと太りやすい体質の上に一時期はマクドナルドのセットを3つ食べるなどの大食いであったが、夕方6時以降は食事をせずにダイエットコーラをよく飲んだり、そうめんだけの食事やスルメを食べるなどしてダイエットしている。
酒とタバコは一切やらない。しかし、20代後半になって酒を飲んだが、苦手であることを公言している。
犬を飼っている。名前は「ラム」で、犬種はキャバリアである。
とんねるずの大ファン。元々母親がとんねるずのファンだったことに影響されたという。
苦手な食べ物はゴルゴンゾーラのピザ、奈良漬け(いずれも『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ)の「新・食わず嫌い王決定戦」に出演した際に判明)。
左腰に蝶のタトゥーを入れている。
ファンクラブは「倖田組」
 
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热门评论

  • 喵小兔

    喵小兔(我喜欢你)2013-06-08 11:09 赞(192) 弱(19)
    今天忽然发现倖田來未是叫“倖田來未”而不是“倖田未來”……真是惊的自己一脸血啊!
  • lapa

    lapa2014-07-10 14:41 赞(56) 弱(5)
    第一句唱完你就知道这多少年的老歌姬了,日本能当天王天后歌手,这真是天赋加命运,不是谁能单纯捧出来的,为什么,因为日本民族重视信誉,在中国,我拍一个山炮翻拍四大名著可以找山炮演员,就说她有才华,其实就是睡了。片子一播,老百姓不买单,但老板有钱,无所谓啊。日本你试试,大众发现你是个没有诚意的人,你啥企业也别干了。今天富起来的人很多人的品质都值得怀疑和考量,这跟日本截然不同的。
  • wiki鹏

    wiki鹏(一只性冷淡的老乌鸦)2013-07-11 20:50 赞(40) 弱(1)
    一步一步走到今天也不容易
    跟滨崎步、宇多田等人同时出道,却不温不火好几年
    被称为歌姬时代的最后一位
    幸田的人气衰落预兆了歌姬时代的结束
    05年人气井喷,但说实话她能熬到05年还真不容易

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